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終戦直後、朝鮮人が日本人にしたこと(具体例)

 投稿者:宣伝コピペ  投稿日:2017年 8月22日(火)18時50分52秒
返信・引用 編集済
   

私のHPのカウンターが反映されていません

 投稿者:ミスター珍  投稿日:2017年 8月22日(火)17時20分8秒
返信・引用
   管理人のミスター珍です。
私のHPのカウンターが反映されていません。
 たまに反映される時もありますが、それでもカウンター数が少なすぎます。

 原因は、内部にサヨクがおり恣意的に操作されているのでしょう。
 

宇宙部隊に惑星護衛官。次第にリアルになりつつあるET(地球外生命体)

 投稿者:宣伝コピペ  投稿日:2017年 8月22日(火)17時16分23秒
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  《本記事のポイント》
日本の航空自衛隊に「宇宙部隊」が創設される。
アメリカでは、「ET(地球外生命体)ハンター」を募集中。
「宇宙」が日常の一部になりつつある。

日米で宇宙関連のホットな話題が続いている。

まずは、日本の航空自衛隊に「宇宙部隊」が創設されるというニュースだ。このほど読売新聞が報じたところによると、防衛省は人材育成に関する経費を来年度予算の概算要求に盛り込む予定という。

宇宙部隊の任務は、宇宙空間に飛んでいる日本の人工衛星を守るため、宇宙ゴミ(スペースデブリ)や対衛星兵器などを常に監視するレーダーなど宇宙監視システムの整備と運用だ。

宇宙空間において、地球の軌道を周回している無数の人工衛星や、ロケットなどの破片であるスペースデブリは高速で回転しており、それらが万が一、人工衛星に衝突すると、大きな事故になる。国際的にも大きな問題となっており、世界中でデブリの除去方法が研究されている。今回の部隊は、直接、宇宙ゴミを回収して回るものではなく、監視する部隊である。


アメリカでは「ETハンターを募集中」

アメリカは、地球周辺のゴミの監視もしているが、ET(地球外生命体)の監視もしている。ETといっても微生物などの地球外生命体のことである。NASA(米航空宇宙局)では、その「ETハンター」を募集中だ。その名も「Planetary Protection Officer(惑星護衛官)」。

任務は、太陽系内の他の惑星や衛星に、地球の探査機などから微生物などを持ち込まないことと、同様に地球にも外から持ち込ませないことである。護衛官というより「防疫官」といえるかもしれない。仕事は主として、分析など机上の仕事で、決して宇宙空間を消毒して回るわけではない。

ETの侵入を防ぐと言えば、7月に公開された映画「ライフ」が、まさにそれだ。未知のET細胞が地球へ侵入するのを防ごうと死闘するも、トンデモない結末となるSFホラーだが、実際アメリカでは「地球外生命体の発見は時間の問題」といった記事や他惑星からの生物学的汚染の問題がたびたび話題になっている。


国防長官の反対を押し切って可決された法案

さらに、アメリカでは7月14日、「宇宙部隊」を創設する法案が下院本議会を通過した。国防総省やマティス国防長官の「時期尚早で、さらなる調査が必要」という反対もあって上院ではその条項が削除されていたが、本来は宇宙での中国、ロシアとの武力衝突を想定したもので、下院では344対81ですんなりと可決されており、いずれまた提案される可能性がある。

「宇宙」が、日常の一部になってきた。日本でも宇宙への監視が始まると、様々なET(地球外の微生物から知的生命体まで)と出会うかもしれない。そうすれば、いよいよ日本も地球外の機密情報を持てる日が来るかもしれない。(純)

【関連記事】
2016年12月2日付本欄 日本でも民間企業が相次ぎ宇宙産業に参入 2023年には宇宙旅行も夢じゃない!?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12282

http://the-liberty.com/article.php?item_id=13399
 

ここはカウンターが操作されています

 投稿者:ミスター珍  投稿日:2017年 8月22日(火)06時40分12秒
返信・引用
   管理人のミスター珍です。
私のHPのカウンターが反映されていません。
 たまに反映される時もありますが、それでもカウンター数が少なすぎます。

 原因は、内部にサヨクがおり恣意的に操作されているのでしょう。
 

金正恩への最後通告~ウォール・ストリート・ジャーナルの論説

 投稿者:宣伝コピペ  投稿日:2017年 8月22日(火)06時38分34秒
返信・引用
   

ここはカウンターが操作されています

 投稿者:ミスター珍  投稿日:2017年 8月21日(月)17時30分51秒
返信・引用 編集済
   管理人のミスター珍です。
私のHPのカウンターが反映されていません。
 たまに反映される時もありますが、それでもカウンター数が少なすぎます。

原因は、恣意的に操作されているのでしょう。

 

香港・雨傘革命の元リーダーが禁固刑に 香港の自由と繁栄を守り抜くために必要なこと

 投稿者:宣伝コピペ  投稿日:2017年 8月21日(月)17時26分48秒
返信・引用
  《本記事のポイント》
香港の元雨傘革命リーダー3人が実刑判決を受けた
3人は今後5年間、選挙に出馬できなくなる
香港こそ、中国の民主化の指南役を果たすべき

「彼ら(中国政府)は抗議の声を黙らせ、議会から私たちを追い出し、拘留することはできる。だが、香港人の心を勝ち取ることはできない」

香港民主化運動「雨傘革命」の元リーダー、黄之鋒(ジョシュア・ウォン)氏がこのほど、違法な集会に参加した罪などで、禁固6カ月の実刑判決を受けた。黄氏は弱冠20歳でありながら、雨傘革命を率いた象徴的な人物。冒頭の一文は、判決直後にツイートしたものだ。

彼を含む元リーダー3人に対し、香港の高等裁判所にあたる高等法院は、6~8カ月の実刑判決をそれぞれ下した。その一人である羅冠聰(ネイサン・ロー)氏は、昨年の香港議会選挙で初当選を果たしたが、高等法院によって宣誓が無効にされ、7月に議員資格を失っている。


実刑判決は出馬できないようにするため

香港の条例では、3カ月以上の実刑判決を受けると、その後5年間は議員選挙に立候補できないと定められている。今回、判決を受けた黄氏は、来月立候補できる年齢になるため、選挙に出馬すると見られていた。

米ジョンズ・ホプキンズ大学准教授、孔誥烽(ホオフン・ホン)氏は、米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(18日付)のインタビューにこう語る。

「もし黄氏が出馬して簡単に当選し、政府が2016年に多くの候補者の議員資格を取り消したように彼の資格も取り消せば、国際的な事件になるでしょう。ですから政府にとって、彼が初めから出馬する資格を失うようにできるだけ判決を厳しくすることが、理想的な戦略なのです」

つまり今回の判決は、3人の出馬資格を奪うためだったというわけだ。

香港は「一国二制度」で高度な自治が保障されているにもかかわらず、中国政府の意向に沿った判決が下されるようになった。香港の司法の独立性が失われていることが、改めて浮き彫りになった形だ。


香港人は中国人に進むべき方向を教えるべき

現在、中国当局は、より大きな自治権を主張すれば犯罪となる「破壊活動防止法」を成立させるよう、香港に対して圧力を強めているという。それが成立すれば、中国による香港支配に反対する政治家や支持者を抑えることが容易になる。

こうした状況に危機感を覚える香港の人々に対し、大川隆法・幸福の科学総裁は2011年5月、香港での法話の中で次のように述べていた。

「あなたがたは中国の一部でありながら、中国という大国の先生であり、中国人を教えることができるのです。あなたがたこそ、中国人のリーダーなのです。ですから、私があなたがたに何らかの使命や責任を授けるとしたら、すべての中国人を啓蒙し、中国の未来の方向性を指し示す責任を受け入れていただきたいと思います。それこそ、世界中の人々が歓迎することです」

まさに今、香港の人々は、自由を求めて中国と戦い続けるのか、それとも香港が中国にのみ込まれるのを受け入れるのか、選択を迫られている。そして取るべき選択肢が前者であるのは間違いない。
(山本泉)

【関連記事】
2017年8月8日付本欄 中国、香港域内で司法権を発動へ 金で「自由」が買われていく
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13362

2017年6月25日付本欄 香港の政治トップ「私は中国人です」教育推進を宣言 中国の香港への圧力は強まる一方
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13190

http://the-liberty.com/article.php?item_id=13397
 

中国を追い詰めるトランプ~米中貿易戦争へ〈トランプチャンネル#48 幸福実現党〉

 投稿者:宣伝コピペ  投稿日:2017年 8月21日(月)13時00分51秒
返信・引用
   

ここはカウンターが操作されています

 投稿者:ミスター珍  投稿日:2017年 8月20日(日)17時17分47秒
返信・引用
   管理人のミスター珍です。
ここはカウンターが操作されています。
 内部にサヨク思想の人がいるのでしょう。
 

没後20年 ダイアナ元妃は今? 霊言で明かされた死の真相やイギリス王室・国教会の闇

 投稿者:宣伝コピペ  投稿日:2017年 8月20日(日)17時15分35秒
返信・引用
  没後20年 ダイアナ元妃は今? 霊言で明かされた死の真相やイギリス王室・国教会の闇
公開霊言「ダイアナ元皇太子妃の霊言」
2017年8月10日収録

イギリスのダイアナ元皇太子妃が亡くなってから、今年の8月で20年が経った。

その人生は劇的だった。イギリスの名門貴族の令嬢として生まれ、チャールズ皇太子と結婚し、世界的なセレブとして人気を集めた。ウィリアム王子、ヘンリー王子の2子をもうけたが、後に離婚。翌1997年に交通事故による不慮の死を遂げた。36歳の若さだった。

ダイアナ元妃の生涯はこれまで、数百本にのぼる映画やテレビ番組に取り上げられてきた。死から20年の節目にあたり、最近も世界でさまざまな報道番組が組まれ、再び人々の注目を集めている。

そうした中、大川隆法・幸福の科学総裁は8月10日、ダイアナ元妃の霊言の公開収録を敢行した。さまざまな疑問を明らかにするため、その本音に迫った。


"暗殺説"が囁かれる死の真相とは

まず多くの人たちが知りたいことといえば、死の真相だろう。

ダイアナ元妃が最後の恋人と乗っていた車は、追い回してくるパパラッチを振り切るために、運転手が猛スピードを出し、ハンドル操作を誤ってトンネル内の柱に激突し、2人とも死亡したといわれている。運転手が酒を飲んでいたという説もあるが、まだ不可解な点が多い。

一方で、ダイアナ元妃の交際相手はイスラム教徒だったため、「元皇太子妃がイスラム教徒と再婚する」というスキャンダルを未然に防ぐために、王室が手を回して暗殺したという説も囁かれている。

ダイアナ元妃の霊は、自らの死につながった事故の原因を分析。どうやら、単なる事故ではなかったようだ。


離婚した夫、チャールズ皇太子への思いとは

ダイアナが悲劇のヒロインと言われる理由の一つに、夫・チャールズ皇太子との不仲がある。チャールズ皇太子は、ダイアナ元妃と結婚する前からカミラ夫人と不倫関係にあった。夫に愛されない苦しみを抱えていたダイアナ元妃は、死後もなお、夫への愛情はあるのだろうか。霊言では、チャールズ皇太子に対する赤裸々な本音も語られた。また、心ならずも成長を見届けることができなかったウィリアム王子、ヘンリー王子への思いも語られた。


イギリス国教会に救済力はあるか

さらにダイアナ元妃の霊は、歴代のイギリス国王が死後、どのような霊的世界に還っているかについても言及。イギリスの人にとってはショッキングな事実が語られた。

そもそもイギリス国教会は、悪王として名高いヘンリー8世が、ローマカトリック教会で禁じられていた「離婚」をしたいがために、新たに作ったキリスト教の宗派だ。ダイアナ元妃の霊は、次のように述べ、イギリス国教会に宗教的な救済力があるのか疑問を呈した。

「イギリス国教会が正式なものか、つまり、神の建てられたものかどうかについては、一定の疑いを持っています。良い宗教なのかどうか。(中略) 本物の宗教なのか、神やイエス・キリストに対する本物の信仰なのか、わかりません」


王族は「神の代理人」であるべき

またダイアナ元妃の霊は、王室のあるべき姿についても、「『愛のあるところに神は現れる』と思います。ですから、世の中のためになることをしたいですし、弱い立場にある人に愛を与えたいんです。それが王室の義務だと思います」と述べ、王族は神の代理人であるべきという考えを力説した。しかし、現在のイギリス王室はそうはなっていないと嘆いた。

ダイアナ元妃が現在もイギリスで根強い人気を誇るのは、外面的な美しさだけでなく、「慈善活動家」としての一面を持ち、内面の美しさを人々が賞賛したからだといわれている。ダイアナ元妃自身も、「神の代理人として人々に愛を与えたい」と願っていたとみられ、これこそが死後も世界中から人気を集める理由のようだ。


「誰が本当の神なのか」と迷うダイアナ霊

ダイアナ元妃は、霊言の冒頭では、「イギリスのキリスト教の天国に行くべきなのか、それともイスラム教徒の天国に行くべきか。心が割れそうなんです」と述べ、霊界に自分の居場所がなく、迷っている寂しさや悲しさを吐露した。

自身が生前に学んでいたキリスト教と、人生の最後に心惹かれた男性が信じていたイスラム教、どちらが正しい教えで、誰が本当の神なのかが分からずに困っていた様子だった。

幸福の科学では、イスラム教、キリスト教、仏教などのさまざまな宗教の違いを超えた普遍的な真理を説いており、それぞれの宗教は本来、一つのところから分かれてできたものだと教えている。宗教の争いが続くことは、この世においてもさまざまな不幸を引き起こし、あの世でも混乱を生じさせる原因になる。本霊言では、そうした宗教的な真理や、死後の世界の実態についても学ぶことができる。

ダイアナ元妃の霊は最後に、自身を愛してくれる英国民と世界の人々に対するメッセージを述べて霊言を締めくくった。その中で、自分自身の本来の魂の輝きを取り戻し、女神としての使命を果たしていくという今後の抱負についても語られた。

これまで謎に包まれていたダイアナ元妃の死の真相や死後の様子が明らかになるとともに、神への純粋な信仰心や他者への愛、心の清らかさに触れられる貴重な機会となった。

今回の霊言では、他にも、以下のようなテーマについて語られた。
亡きダイアナ妃の霊は今どこにいるのか?
現在の心境が「寂しい」のはなぜ?
イギリスの宗教の真実とは
英国王室には未来があるのか
日本の皇室の未来の危機とは
雅子皇太子妃にアドバイスするとしたら?
イギリスに「純粋さ」「反省」が必要な理由とは
ダイアナ妃が語る「本物の美」の条件
女神の世界への鍵とは何か

【関連記事】
2017年6月10日付本欄 天皇退位の特例法が成立 宗教家としての本来のお仕事に専念できる環境づくりを
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13114

2013年Web限定記事 緊急スクープ!サッチャー元英国首相の他界第一声
http://the-liberty.com/article.php?item_id=5880

2012年Web限定記事 皇室の末永い繁栄を祈って――雅子さまの守護霊インタビュー
http://the-liberty.com/article.php?item_id=4656

http://the-liberty.com/article.php?item_id=13395
 

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