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クリさん追悼の会・・・

 投稿者:kabuto  投稿日:2006年 6月13日(火)00時26分12秒
  ブルー・ノートの皆さん、9日(金)はお世話になりました。
お蔭様で追悼の会が無事に終わり、うれしく思っております。
東京から京都へ初めて来たバンドのライヴで、あんなに大勢のお客さんが来て下さるとは、予想外でした。また、機会がありましたら、ジャゴ系のバンドのライヴよろしくお願いします。ありがとうございました。
 
 

おおきに

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 5月26日(金)11時39分35秒
  サユキさん、ご予約ありがとうございました。
「琥珀」のマスター”クリちゃん”(ヨっちゃんとも呼ばれていた)は、1960年代後半から70年代初頭にかけて ブルーノート を手伝っておられました。
その頃の京都は若者で溢れ、あちこちに若者が造り出す文化の臭いが立ち篭める活気に溢れた町でした。
ブル-ノ-トは、その最先端を行く喫茶店の一つで、素性不明の若者で溢れ返っていました。
その中心に”クリちゃん”は居ました。
そのころのブルーノートを素材とした小説「モンク」の著者、藤森益弘さんもそれらの若者の一人でした。
一度読まれてみれば、その頃の京都の感じが少しは分かっていただけると思います。
今は、大学が郊外へと移設し、河原町からその当時の喫茶店や本屋さんがどんどん無くなり、中学生と高校生のたまり場になってしまって、今はもう文化の臭いはしませんが、
ブル-ノ-トだけは、変わらずそこに存在しています。
その空気を体感して下さい。
お待ちしています。
 

6/9日 Swing Niglots

 投稿者:Sayuki  投稿日:2006年 5月25日(木)21時11分45秒
  昨年、Niglotsと共に北海道演奏ツアーに参加いたしまして、岩見沢の「琥珀」にお邪魔しました。
その時、学生時代からアルバイトをされていた甲森さんや「琥珀」のママさんから故マスターのお話を伺いました。私はお会いしたことはありませんが、アンティークで落ち着いたお店の片隅にJazzのアナログレコードやCDが沢山あり、まだそこにいらっしゃるような、不思議な温かい空気を感じました。9日はまたその温かさに会える気がして、楽しみにしています。
予約は本日メールにて入れさせていただきますので、9日はどうぞ宜しくお願いいたします。
 

エブリン・ブレイキー 来演決定 !!!

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 5月25日(木)13時05分28秒
  来る7月6日に、ア-ト・ブレイキーの娘さん エブリン・ブレイキー が5年ぶりに来演します。
5年前に共にツア-をした ブラザー・オサム に彼女の魂の唄を捧げるために、やって来ます。

               7月6日(木)
      EVELYN BLAKEY (vo) BAND  ( Dedicated to Brother OSAMU )
               side mem : 藤井 貞泰(p) 豊田 晃(ds) 谷中 秀治(b)

           7:00開場  8:00開演
             前売 ¥3,000
 

ありがとうございました。

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 5月 5日(金)12時03分34秒
  田井中福司さんと豊田晃さんによる市川修の追悼ライブも、井上弘道君、登敬三君をはじめ、遠方より来ていただいたご友人の皆さんのおかげで、意義のあるライブにしていただきありがとうございました。
これで、ブルーノートを含めたみんなの修ちゃんへの追悼の気持ちは、十分に彼に伝わったことと思います。
来年、ブルーノートは創業45周年を迎えます。いつまでもくよくよせず、盛大にブチかましたいと思います。
日時、場所にはこだわりません。皆さんからの、斬新なアイデア、意義あるプランをお待ちしています。

どしどしチューパ-宛に、メールを送ってください。
待ってます。
 

SWING NIGLOTS

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 5月 4日(木)11時34分38秒
  来る6月9日(金)、ジャンゴ・ラインハルトの音楽を現在に蘇らせたスイング・ニグロッツのライブが、ブル-ノ-トで開催されます。
一昨年他界された初代マスターのクリちゃんが、北海道岩見沢で開いておられた「琥珀」(現在は奥様が後を継いでおられる)でアルバイトをされていた、甲森さんのご紹介で実現しました。
どんなことでも不思議な御縁というものはあるもので、クリちゃんが結び付けてくれたのだと喜んでいます。
日本でも数少ない、"DJANGOLOGY" を具現化したミステリアスな時間をお楽しみください。

         SPECIAL LIVE 「クリちゃんを偲んで」
             "SWING NIGLOTS"
 MEM: 伊東 伸威(solo gt) 栗林 進(gt) 北島 健次(b) 北床 宗太郎(violin)

            6月9日(金曜日)
         7:00pm 開場 8:30pm 開演
             前売 ¥2,000
 

"I Remember Itchan" Part.2

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 3月30日(木)11時11分41秒
  市川修君から、"FUNKY DRUMMER"という称号を受けた、
お坊さんドラマー豊田晃さんから、市ちゃんに捧げて演奏がしたいと
連絡が入りました。
修ちゃんは、「俺のバックでドラムを叩けるのは豊田さんしかいない。」と
常々言っていましたが、バトルの後は、「ピアノのパワーでは勝てん。」と
ヘトヘトになっていました。
そんな修ちゃんの盟友でありライバルでもあった、
豊田晃さんの熱い思いをライブで表現します。

5月2日.(tue)
SPECIAL LIVE "I Remember Itchan (市川 修を偲んで)" Part.2
豊田 晃 (ds) Trio + 1   ¥2,000
    SIDE MEM: 岩瀬 章光(p) 衛藤 修治(b)
フロントは今のところ未定ですが、豊田さんとともに
修ちゃんに演奏を捧げたい方は、ご参加ください。
 

" I Remember Itchan "

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 2月23日(木)17時16分2秒
  早速、ニューヨーク在住の田井中福司さんから、
市川さんを偲んで演奏したいという連絡を頂きました。
メンバーは任せるとのことですので、修ちゃんの愛弟子である
新 奈々絵さんと、市川修トリオに長い間在籍していた
福呂 和也さんに、お願いしました。

田井中さんは、修ちゃんがN.Y.に行っていた時に大変世話になった方で、
[福ちゃん」「市ちゃん」と呼び合う仲でした。
又、ルー・ドナルドソンとの共演等で有名です。
2004年の7月1日に、ブルーノートで三原脩さんとのトリオで演奏しました。
その時演奏した曲等を中心に演奏されるそうです。

4月23日.(sun)
SPECIAL LIVE "I Remember Itchan"
田井中 福司(ds) TRIO     ¥2,500
SIDE MEM: 新 奈々絵(p) 福呂和也(b)
 

追悼ライブ

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 2月14日(火)23時07分8秒
  これから全国各地で、「市川修さん追悼ライブ」が開かれることと思います。

ブルーノートは、当店で開催されるすべてのライブが、修ちゃんへの追悼の意が込められていると考えています。
なぜなら、出演するミュージシャンのほとんどが、彼の教えを受けたり、共演したりしているからです。
演奏者のほとんどが、心で泣きながら修ちゃんへのレクイエムを奏でているのです。

しかし、ミュージシャンの方々から、どうしても当店で日にちを決めて追悼の演奏がしたいと言うご意見が出てきましたら、考えたいと思います。
 

芳枝 & 其作 DUO

 投稿者:Al Chooperメール  投稿日:2006年 2月 9日(木)16時09分7秒
  本日(2月9日)の「芳枝 & 其作 DUO」は、予定通り開催されます。
熱い拍手とご声援で、お迎え頂きたいと思います。
 

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