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さようならッ

 投稿者:kk  投稿日:2011年 6月 7日(火)14時10分52秒
   ・・・随分とお世話になりました。
 ・・・随分とご迷惑をかけました。
 1985年7月~2011年6月・・・26年間も・・・
 ・・・思えば尊し、わが師の恩・・・
 
 

(無題)

 投稿者:KK  投稿日:2011年 1月 6日(木)22時17分9秒
   2011年・・・ウサギさん、こんにちわッ、カメさん、サメさんもねッ・・・  

大晦日

 投稿者:KK  投稿日:2010年12月31日(金)21時07分33秒
   2010年も三時間余り・・・来年もよろしく!!  

おめでとう!!

 投稿者:kiri  投稿日:2010年 1月 4日(月)00時49分28秒
編集済
  2010年、今年もヨロシク!

http://www.youtube.com/watch?v=XlJw9-usJfg&feature=player_embedded

 

記憶にであう―中国黄土高原 紅棗がみのる村から

 投稿者:ないえ  投稿日:2009年 7月 5日(日)23時21分19秒
  昨日訪ねてきたボクの旧い友人が「記憶にであう―中国黄土高原 紅棗がみのる村から (単行本) 大野 のり子 (著) 」を出版した。価格は「1,575円」で 国内配送料無料の「Amazon.co.jp」で手に入るらしい。
「Amazon.co.jp」のブログをあけて調べたら、今現在では「在庫2冊」だった。「一般書店」では手に入らないらしく、直接、出版元の「(株)未来社」に問い合わせれば手に入るらしい。
とにかく、4年間もネズミと「穴居生活(?)」をしながら「中国大陸のトアル農村のジジ、ババの記憶の聞き取り」をしての記録である・・・記録された「ジジ、ババの記憶」は「深刻」だが、今現代の中国大陸農村の場中での、かっては「敵国異邦人」の子供である彼女がひょんなコトから居座ってしまった環境と、彼女を取巻くそこに棲む人間関係(動物たち、サソリやムシも含む)での「ジジ、ババとのハナシ」のやり取りで展開されている。
 聞き取り最中にはあの世へ旅立った人もいるらしく、その「葬儀」への参加バナシの展開もあるし、華やかな色で埋まった「婚儀」のハナシもある。
 記録された文章内容も興味フカイが、掲載されている「写真」は色も構図もプロなみで、本来的な大自然と密着した人間の生活と、その取り囲む大自然は雄大麗美で、しかも厳しさを伝えてくれている。
 詳しくは彼女のブログをみてほしい。ブログに貼り付けられている「写真」はこの著書と重複されているが、「風景・人物」は「ブログ」が鮮やかである。以下は彼女のブログである。

   http://d.hatena.ne.jp/maotouying/?of=5

 本の購入は、以下をクリックすれば、この本の紹介がある。

  http://www.amazon.co.jp/%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%81%AB%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%86%E2%80%95%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E9%BB%84%E5%9C%9F%E9%AB%98%E5%8E%9F%E7%B4%85%E6%A3%97%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%82%8B%E6%9D%91%E3%81%8B%E3%82%89-%E5%A4%A7%E9%87%8E-%E3%81%AE%E3%82%8A%E5%AD%90/dp/4624112024/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1243078576&sr=1-1

 出版で一段落したのかなと思っていたら、「アマネシア」になりつつある歴史の「欠落」と「事実」を更に追求する実践と行動に「多忙」に異国に旅たっていくらしい。

 「エイリアン」って言う・・・「映画」の続編は・・・冷凍冬眠から目を覚ました「ジェフェリ」の忌まわしい「記憶」の延長だった、けれど・・・地球上の出来事は「国家間」の「敵、味方」ではなく、地球人としての「人間存在」として忘れちゃぁイケナイのさ・・・「マザー」・・・あの未来的な「地球」に於いても「エイリアンの胎児」を「地球」に持ち込もうとする「人間」がいるなんて・・・
 

「四柱推命」の「学習用CD」が完成

 投稿者:KKメール  投稿日:2009年 4月18日(土)14時38分17秒
  「四柱推命」の「学習用CD」が完成しました。
 研究学習「希望者」の方にお売りします。
 詳細はMALEでお尋ねください。
 メールの「タイトル文字の先頭」に「未来・CDの件・・・」と書き込んで下されば、
 お返事いたします。

http://www1.odn.ne.jp/~haa98940/roze/roze.htm

 

2009年

 投稿者:KY  投稿日:2009年 1月 6日(火)13時17分17秒
   みなさん、2009年、明けましてオメデトウ!
 ことしもよろしく。

http://www1.odn.ne.jp/~haa98940/roze/roze.htm

 

ネコ男とモウ君

 投稿者:KK  投稿日:2008年10月20日(月)23時30分20秒
   今朝、家のドアを開けたら、子猫が捨てられていた。黒ネコ・・・片目がつぶれた独眼の子猫・・・三代目の「モウ君」になるつもりで・・・やって来たのか、なぁ~ッ。

http://www1.odn.ne.jp/~haa98940/roze/roze.htm

 

鳴かぬなら我が鳴こうか不如帰

 投稿者:殺しの黒縁メール  投稿日:2008年10月20日(月)01時51分38秒
  連日の書き込み、すみません。
吐き出せる場所が、ここしか無いのです。ここでしか、吐き出せないのです。
夢を殺すことにしよう、きっと初めてだろう、諦めを学ぶことが、後には糧へとなると願い、今日は、夢に出た恐らくは神に(顔が見えなかったけど…)、現状の自分の不甲斐無さ、弱さ、そして悔しさを聞いてもらい、涙と共に起床をし、夢から覚めては、現実の夢と向き合う毎日。歯車は動いているけれども、決して滑らかとは言えない、不安定な家庭環境。これ以上の心の重荷を、『今』、家族に背負わすには、忠孝に背くと、天秤は傾きつつあり、夢殺しをせねばならぬと、軟弱ながらも、歯を食いしばり、殺意を抱く。
飛び降り自殺未遂、リストカット、煙草の火を押し当てた8箇所の痕、薬物過剰摂取。幸せ者か、不幸せの大馬鹿野朗か、両親に言われた言葉、『生きてくれてる、それだけで十分親孝行なんだよ』。なんて、なんて重たい言葉だ。
是非に及ばず。僕の夢や希望、ねえ、夢好物バクさん、こっちに、食べにおいでよ。全て、全て、食べていいから、僕を、街に溶け込ませて。もう、東京ですら、狭いんだ。好きな格好をすれば、みんな僕を見て、振り返って、笑う人もいれば、異物を見るような目をプレゼントして頂ける、そんな『人間』ばかり。友人と話すことも、街で何となく盗み聞きした話を聞いても、つまらないよ、君。随分と大言を吐くのはね、僕のね、腐敗しきった自尊心と自負、そして虚栄様から。本音か否か紙一重、そうだな、答えは嘔吐だよ。
解るか君、これもまた、1つの孤独の形だ。

『汝に告ぐ。己が秤のみで、人の心を眺めることなかれ。』
『汝に告ぐ。魂は言わば歪な石。削り、研磨し、初めて光ることが出来る。また決して忘れることなかれ。【光ることが出来る】ということ。それはどのような条件が整い、そして初めて成すことが出来るかということ。』
『苦しみを、苦味を、味わうことだ。ビター&スウィート。箸で口の中まで運んだ米を、幾度となく、咀嚼を繰り返すように、ね。』
『百聞は一見に如かず。百見は一触に如かず。百触は一食に如かず。口に入れてごらんよ。一番の近道だよきっとね。』
『全知全能を、一言で表せば、気まぐれ。』
『ユダを笑うな。彼の死に、追悼の念を、そして涙を贈るべきだ』
『クリストにはがっかりだ。【裏切り者がいる】なんて、弟子らが揃う場で吐くなんて。十字架は背負えるくせに、その言葉は、ゴックンできなかったのかな?実に、がっかりな一言だ。実に冷める。』
『諸行無常に、異論でも唱えようか。過去の【事実】これは、不変だ。言い切れる。証拠なんて無くてもいい。過去の事実は絶対に変わらない。』
『第三惑星地球は、『唯信』で成り立っていると言っても過言ではない。』
『知らぬが仏。ほっとけ、ほっとけ、カラスが鳴いたら帰りましょう。』
『追記。良い子は、ね』

荒らしではありませんので、悪しからず。ほんの少し、楽になれた気がするだけで、今は幸せなのです。そう、辛に一画加え、『幸』になるような、その程度が今は大切で、その程度が、されど、なのです。

BYE-BYE TT            頭剛たる士の下心 ナ?

http://www1.odn.ne.jp/~haa98940/roze/roze.htm

 

『星』はタチミセキ。

 投稿者:疲弊の黒縁メール  投稿日:2008年10月19日(日)08時53分4秒
  お久しぶりです。
大きなところの養成所の合格通知が先日届きました。
しかし、経済的事情、病的事情など、諸々の問題が『壁』となり、変な夢を見る毎日です。虎の夢や神と話す夢。金縛りに、倦怠極まる悪夢。
孝行について、毎日考えるようになりました。
僕は、周りを泣かせ過ぎた。その『蓄積』が、重たくて、クリストは、よくもまあ、十字架を背負うと吐いたもんだと、奇跡のメダイに向かい、嘲り半分笑いながら、それでも毎日、『その彼』をポケットに忍ばせている、自分も同じように、小さく、笑いながら。

岩陰に、息を潜め、僅かに薄目を開けている二枚貝。彼の瞳の先には、一体何があるのだろう。

喜びの次の次。ねえ、ねえ、それは、何なの?

http://www1.odn.ne.jp/~haa98940/roze/roze.htm

 

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