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管理

 投稿者:管理  投稿日:2014年 6月29日(日)23時24分56秒 p6009-ipbfp1102kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  鉛筆  
 

管理

 投稿者:管理  投稿日:2014年 2月 3日(月)00時05分42秒 p6009-ipbfp1102kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  学校  

整理

 投稿者:管理  投稿日:2011年11月17日(木)00時23分11秒 p2157-ipbfp1203kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  UP!ホームページのリンク切れ等を削除し簡要な形にした。開始より10年になろうとしていることにやや驚いた。歳を重ねるにつれ時間がはやく過ぎる。  

(無題)

 投稿者:管理  投稿日:2011年10月12日(水)23時20分41秒 p2157-ipbfp1203kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  ペン  

とりあえず

 投稿者:管理  投稿日:2011年 7月24日(日)22時43分33秒 p2169-ipbfp02kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  鉛筆  

更新

 投稿者:管理  投稿日:2011年 1月11日(火)01時49分10秒 p2169-ipbfp02kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  間が空きすぎた。  

海の日

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 7月20日(月)12時49分35秒 fwo1.otani.ac.jp
  世間は休日だが平常通り。今年の前期はしみじみ長かった。あと数日あるけれども。  

今後の予定

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 1月20日(火)00時25分41秒 p8251-ipbfp403kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  せっかく掲示板を借りているので、やはり有効に利用しようと考えている。具体策は未定。以上備忘。  

現実的な生き方

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 6月30日(月)00時04分15秒 p4189-ipbfp03kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  何となく現実に絶望的になってこれが現実であると諦めてしまうのではなくて可能な範囲で善処してゆこうとまじめに考えなくては結局何も為さぬままに人生おしまいになってしまうわな。  

更新

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月27日(火)22時40分6秒 p5245-ipbfp304kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  このページはまだ生きています。  

今までで最大の危機的状況

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月10日(日)00時21分23秒 p2240-ipbf304kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  極めて危険。妨害も多い。夜を徹して頑張るべきところ。
しかし本当にやる気が起こらない。夏バテ。
加えて何とかなりそうな根拠のない気持ちもある。
今日はもう寝てしまう。もう一本ビール飲んでから。
 

また愚痴

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 8月26日(土)01時40分41秒 p2023-ipbf301kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  ホームページの引越に伴って掲示板も行方不明となったのを良いことに愚痴ばかりである。ここのところ胃が痛むのは昨日書いたことに起因するのだと確信している。そろそろやっつけないと(期限は一応ないのだけれど)問題になるので取りかからねばならないが、やりたくない気持ちがどんどん高じてくる。単にやりたくないというわがままの言いわけで自分は理屈を捏ね回しているのであろうか。いや、おそらくそうではない。胃が痛むのだから。  

不愉快で不愉快で仕方ない!

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 8月25日(金)03時23分9秒 p2023-ipbf301kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  話せば長くなるから結果だけ述べれば、どうにもあかん。わや。
それは「大学」ですることではない。そんなことを大学でしなければならないような事態を招いていることが問題。私は奉仕者ではない。できない者はできないことを自覚してできるようになるまで努力すべきだ。努力を怠る者は切り捨てられても仕方ない。大学入学以前に身につけているはずのことなのだから。「現実に対応すべきだ」等とわかったふうな口をきくなと言いたい。そんなことを言うのは単に学問ができないからだけでしょうが。そんなにレベルの低いことしたくない。するべきではない。問題は根本的なことなのに、皮相的に解決しようとするから、矛盾が生じてみんなが不幸になる。
 

京都にて

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 4月28日(金)00時11分50秒 p2117-ipbf05kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
  新しい職場に着任してもうひと月になろうとしている。
娘も無事に生まれた。よくぐずって泣きわめき家内をてこずらせているようだが健康だ。
 

歯が欠けた。

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 1月12日(木)00時24分35秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  前歯を歯ぎしりさせるという悪癖があって、多分そのために以前からひびの入った歯が一本あった。これが先日ふいに取れてしまった。痛くはないけれども、気味が悪い。  

平成18年が始まりました。

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 1月 9日(月)00時05分25秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  現在引越しの準備が大変です。この機会を利用して捨てまくろうと考えています。
職に就く前、壁に向かって独り言しながら、本当に少しずつ書き溜めたメモやら、今となっては目的が明らかでないカードの類を、一切捨てようと決めました。見直しても意味不明なので、どうしようもありませんから。当時は自分なりに一所懸命だったと思いますが、「自分なりに」などということばが、自己憐憫・弁護の極致であるという当たり前の事実を、やっと心底理解できたようです。追憶の道具としてだけに、あのように場所をとる代物を置いておくほど、我が家は広くない。転居先はもっと狭くなる(家賃はかなり騰がるけれども)。手紙やら葉書やらも一切捨ててしまいましょう。
 

お大事に…

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年11月21日(月)00時04分32秒 p8033-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  >来年僕は出生地に帰ることになった。

おめでとうございます。
私の実家とはすぐ近くでありながら、そちらにいらしゃる間に一度もご挨拶に伺うことなく、失礼いたしました(なにしろ長らく実家には帰省しておりませんので…)。
また学会などでお目にかかりたく存じます。

奥様のお加減はいかがでしょうか。元気なお子様の誕生を、西の果ての地よりお祈り申し上げております。
当地にても風邪が流行りつつあります。
主さまも、時節柄、くれぐれもご自愛下さいませ…。
 

忙しい時に限って

 投稿者:管理人  投稿日:2005年11月12日(土)22時13分35秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  体調も思わしくない状態になってしまうのは何故。多忙で身体のことなど構わないから崩してしまうのか。今ちょっと風邪気味で葛根湯を飲みまくっている。僕は風邪をひくと関節にくる。全身の関節がキシキシとこすれるような感覚が生じてきて、くすぐったくて笑いが止まらなくなる。これでは、まじめな会議の席などにとても臨めないから、風邪になってしまわぬように最新の注意が必要である。
さらに、いつの間にか、眼球が傷ついてしまっていた。たぶん眠っている間にでも、眼をこすって、爪で引掻いたのだと思われる。うさぎみたく真赤に充血した目は自分でも気味が悪い。一昨日は激痛でよく眠れなかった。鏡でよくみると、傷の辺りに白いでっぱりがあって、まぶたを閉じるたびに触るようで気持ち悪い。膿んだのかと思った。目が膿む。考えただけで滑稽である。眼が膿むなんて聞いたことない。おもしろいけど、痛い。
だから、昨日、不本意ながらお医者様に行った。そうしたら、膿んでいるのではない、とのこと。「眼の表面がね、切れていてね、中身がね、出ているんです」って、何ぢゃそりゃー!!! 膿むよりひどいんとちゃうか。驚愕してポカンとする僕を見て、お医者様は僕が理解できていないと思われたらしく、「つまりですね、ふとんが破れて、綿がはみ出している状態です」って、そんな分かり易い説明は要りませんがな!!!
結局、目薬をもらって、帰った。

――来年僕は出生地に帰ることになった。その為の準備やら二人目の出産予定やら何やらで頭が混乱の極みだ。妙に感傷的になって感慨に耽ることも多くて。
 

主人さま

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年11月 3日(木)06時02分44秒 p9223-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  お…落ち着いてくださいませ。
お怒りはごもっとも、お腹立ちもごもっとも。同一人物と思われるセールスマンに、私も応対しましたからね。思い出したら今でも不愉快ですが。

>次郎くんはやさしすぎます。

いえいえ、主人さまのほうがよほどお優しいですよ。
だって、
>それでも遠方から来たのだからとウン十万の本を買うとるんですわ
って、そのセールスマンから本をお買いあげになったんですよね?
私だったら、絶対にそんなことはしませんよ。もし、無礼だと感じる前に注文していたのなら、場合によってはキャンセルしますよ。
だって、そんなことすれば、彼の営業成績に貢献するだけじゃないですか。おまけに「この客はカモだな」と思われたりでもしたら、それこそ癪に障ります。
「何か買ったら引き下がるだろう」というのは、タチの悪いセールスには全く通じませんですよ。逆に、次々といろいろ勧められてしまうのがオチです(押し売りの基本パターンですな)。

飛び込みセールスに対する私の基本スタンスは「パンフがあれば置いていって、さっさとお引き取り下さい。必要なときにはこちらから注文します」です。義理で買ってやる必要なんて、これっぽっちも無いですからね。呼びつけたわけでもあるまいし。

本そのものには罪はないのですから、たかがそんなセールスマン一人のせいでS学館の本すべてが憎くなるのも損な気がします。
私だったら、密かで個人的な不買運動をするくらいだったら、S学館の本社に直接「あんたンとこの(子会社の?)セールスマンの○○氏がこんな失礼で傲慢なセールスをしていった。こんなセールスを許しているようなおたくの会社からは、(公費でも私費でも)二度と本を買うつもりはない」と文句を言いますね。S学館がまともならば、セールス氏にはなんらかの沙汰があるでしょうし、そうでなくても、その対応次第でS学館の誠意が知れるというものでしょう。

>北海道大学の某先生はああ仰った。中央大学の某先生はこう仰った。

これは、名前を挙げられてしまった先生方に罪があるかどうかはアヤシイと思いますよ。
あくまでも印象ですが、あのセールスマン、ものすごく権威に媚びたセールストークでしたもん(まあ、つまり彼に見くびられた我々は彼にとっての「権威」のうちに入っていなかったわけですが)。その先生方がお世辞や付き合いで言ったことでも、都合よく解釈して勝手にセールストークに使っている可能性が高いんじゃないでしょうか? 「有名な○○大学の××先生の名前を出したら、すぐに買ってもらえる」と思っているんじゃないかと。
まあ、実際、世の中にはそういう「有名大学の有名教授」という肩書きに弱くて、その名前を出しただけで「××先生がそうおっしゃるなら…」という人達もいたりしますからね。
まあ、主人さまも私も、たまたまそういう人間ではなかったわけで。そのセールスマンに人を見る目がなかったというか、相手によってトークを変える、というセールスの基本のようなことができなかっただけでしょうね。セールスマンとしては致命的ですね。

私も日国の購入を、価格の高さを理由に断ったら、月賦表を見せられましたよ。
その態度があまりに失礼でムッとしたので「いや、買うなら一括で買いますよ。月賦は嫌いですし、お金がないわけではないので。ただ、日国よりも優先的に買いたい本が他にあるだけですよ」と言うてやりました。ええ。日国よりももっと有用で優先されるべき高額書籍は山ほどありますもの。
遠回しに「日国なんざそのへんの図書館に当たり前にある本やないか、もっと専門家向けの、もっとマシなもん勧めんかい!」と言って(あくまでも「遠回しに」ですよ)、追い返してやりましたよ。今年の春の話だったと思いますが、あれ以来、二度と連絡も来訪もありませんね。

それと、飛び込みセールスに限らず、迷惑な来客には
「これからすぐ講義があるんで」
「今、講義の準備をしている最中なんで」
と言ってきっぱりお引き取り願うのが一番ですよ。
これでたいていのまともなセールスマンは、すぐに(パンフだけ置いていくとか、再訪を予告するとかして)引き下がりますよ。嘘も方便。一度おためしあれ。
 

S学館

 投稿者:管理人  投稿日:2005年11月 3日(木)02時26分53秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
編集済
  次郎くんへその2

しかし、あまりの傲慢な営業トークに、たとえS学館の本を公費で買うことがあろうとも、決してその営業マンを通して買うことはしてやるもんか、と思ってしまいましたよ。

次郎くんはやさしすぎます。僕はS学館は自分ではもう買いません。萬葉集は旧全集を信頼しきっていたのですが、もう新大系に乗り換えます。
 

神戸から来た能無し男

 投稿者:管理人  投稿日:2005年11月 3日(木)02時15分39秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
編集済
  次郎くん
おそらく同人物でしょうね。或いは同程度の奴。ごきかぶり並みの知性も持たぬくせにアカデミックな風を装う鼻持ちならない腐れ外道ですな。
印象で決め付けてはいけませんが、彼はきっと自分の方が才能があり苦労しているのに、何で貴様のような奴がのうのうとそんな職についているのか、という不満が一杯なのです。偉そうにするな、貴様如きがなんぼのもんじゃい、とどす黒い憤懣が心底にわだかまっておるのでしょうよ。
もしかしたら彼より年少の僕が、彼に対して、ぞんざいで威張ったような態度をとっていたのかもしれません(但しこれは殆ど可能性ゼロです。僕は見ず知らずの人に対して必要以上に慇懃ですから)。しかし、それにしたって、僕は「客」なのです。しかも仕事の真最中に闖入されているわけです。そのうえに、あんなこと言われて、金を払わされるのです。堪ったものではない(それでも遠方から来たのだからとウン十万の本を買うとるんですわ、礼は尽くしすぎなくらいだ)。
「日国は私でも買いました」って、あんたなぁ。気でもふれたんとちゃうか。一体どんな育ち方したらそんなえげつなく卑しい物言いがでけるねんや。その阿呆さかげんは多分死んでもなおらへんから今すぐ死んどけ。なんてこと言うてはいけませんな。言いませんよ。思うだけで。
北海道大学の某先生はああ仰った。中央大学の某先生はこう仰った。名前の挙がった先生方を軽蔑しましたよ。こんな奴を御用聞きにしとる連中は、どうせしょうもないんやと。いやいや言いません。言いませんよ。思うだけで。
とりあえず本買うて追い返したかったのです。長居されては僕の部屋が穢れる。
ほんまにふざけた奴やわ。高い本、自腹で買え、言いくさりやがって、しかも僕に手の届かぬことを承知しとって、いきなり月賦払いの一覧表を見せよるんですわ。
あぁ、僕が、卑しく、なって、しまった…

そんなわけで、今日は辻邦生先生の『花のレクイエム』を読みました。さすが、良い本でした。少しだけ心が穏やかになりました。辻先生といい、倉橋由美子先生といい、立派な作家がはかなくなられて、しみじみ寂しく思われます。
 

>営業マン

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年11月 1日(火)02時20分2秒 p11227-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  お疲れ様です。
私も、S学館(の関連会社? 神戸でしたよ)の営業マンを追い返したことがあります。
たぶん、同じ人じゃないかしら。
そこまで無礼ではなかったですけど(私が鈍感なだけかも)、他社の営業マンに比べて不愉快な印象だったのはすごくよく覚えています。「日国という商品があるのですが…(←まずこれで不愉快。知っていて当然) 日国ワンセットくらい、研究者ならば個人で手許に置いておかなくてどーしますか」な感じの、人を見くびった&要らぬおせっかい的セールストークでしたわ。
歩いて10秒の距離の部屋にすでに新旧1セットずつあるっていうのに、何故これ以上「手許に」おいておかねばならんのだ、こっちも公費予算が少なくてそんなどの図書館にもある基本図書を何セットも余分に買うような余裕はないんだわ~、とオブラートに包んで言い返してやりました。
いや、確かに「自分で(プライベートで)持っておかねばならない」という言い分には一理あるし、我々のような立場の人間ならばなおさらその通りなのですがね。でも、私費ならなおさら、懐具合ってのがあるじゃないですか。そのうち古本でいくらでも出回るだろうし、今のところ、職場にさえあれば困らないわけだし。自分で必要だなと感じるときが来たら、セールスに来なくたって、自分から注文しますよ。
それでも彼は食い下がって、いかに日国が完璧か!というトークをするので、イライラッとして、つい、「いかに日国が完璧でないか」ということを、一つ二つ具体的な事例を挙げて説明し返してしまいました。…ああ、そこまで言い返すつもりはなかったのですが…あまりに不愉快だったので、つい…。
きっとその営業マンは、相手に関係なく、どこでも似たようなトークを繰り返しているんじゃないかな~、と思いますよ。でも、専門分野の人間の所にセールスに行くときは、それ相応の態度と予備知識を持ってセールスに来て欲しいって思いますね。

実はその頃、S学館に限らず、アポ無しの飛び込みセールスには少々うんざりしていたので、その営業マンが長い口上を終えて日国のパンフを出すやいなや「あー、日国ですか~。自宅にも前から何度も、パンフが送られてきてましたよ~」と先制していたのですが(これってかなりイヤミ?/苦笑)。
しかし、あまりの傲慢な営業トークに、たとえS学館の本を公費で買うことがあろうとも、決してその営業マンを通して買うことはしてやるもんか、と思ってしまいましたよ。

これと類似系で、去年はちょくちょくクラシックCDのセールスが来てましたよ。今年は全然見ませんけど(たぶん、あきらめてくれたのでしょう)。

しかし、ああいう無礼な営業マンに限って、どうして「○○先生も、××先生もお買いあげになっていますよ」と、わざとらしく他人の注文伝票を見せたりするんでしょうね~?
「よそはよそ、うちはうち」でしょ?
 

営業マン

 投稿者:管理人  投稿日:2005年11月 1日(火)00時10分35秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  小学館の人が神戸から来た。ものすごく嫌な印象を受けた。東京の人達(他社)は上品だったが。方言の問題ではなく、人品の問題。紹介する商品のことを、基本資料で、お前のような若輩者は、今後のため持っていたほうが身のためだ、というようなことを何度も言う。自分で持っておかないと駄目だ、とまで言われて耳を疑った。そんなことは言われなくてもわかるし、そもそも僕は、日国(「日国大」という略称は好かぬ)程度の説明で満足していてはいけない、という研究室にいたのですが、などと言ってやるような親切心は発揮してやらない。あまりにも無礼。公費で別の書籍は買うたけど。解約してやろうかしらん。  

最悪のコンパ

 投稿者:管理人  投稿日:2005年10月30日(日)22時50分55秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  今日、真実を知ってしまう。僕は全く記憶が無い。そんなこと言ったのか僕は。酷すぎる。嗚呼どうしよう、どうしよう。  

最悪のコンパ

 投稿者:管理人  投稿日:2005年10月30日(日)00時14分33秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  体調不良のうえ、気持ちに重さを抱えていたため、グロッキー。
大荒れである。参加された人々に申しわけない。
謝罪の日々が待ち受けていることを思うと実に憂鬱である。
 

卒業論文

 投稿者:管理人  投稿日:2005年10月27日(木)00時12分4秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  今日まで中間発表会が行なわれてきた。
僕は担当者なので、できる限り顔を出すようにした。
専門外の発表を聞くのはまことにおもしろかった。
学生達の学ぶ場のはずだが、僕の学ぶべき点のほうが多かったように思う。
 

季節の変わり目

 投稿者:管理人  投稿日:2005年10月25日(火)23時55分54秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  急に寒くなった。
風邪気味である。
酷くなる前に葛根湯を飲んでおく。
体調のせいかもしれないが、むしょうに腹が立つ。
イライラして眠れない。
 

酷い腹痛

 投稿者:管理人  投稿日:2005年10月24日(月)23時27分2秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  海外出張に行った。上海経由の南京行きであった。
水道水をがぶがぶ飲んだらお腹が痛くなってきた。
今も痛い。
眠れない。
 

お忙しそうですね

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年 9月17日(土)05時17分14秒 p4173-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
  出張、お疲れ様です。
私も研究が全然進んでいません。昨日も、資料を持って出勤し「業者さんと学生との約束があるけど、その間に3時間ぐらいなら集中して時間が取れるかも」と思ったのですが、甘かったです。ほとんど何もできませんでした。

今日は語彙史ですが、……お目にかかれなさそうな雰囲気ですね、そのご様子では。
と、出発直前の朝に書き込んでみます。

お母様、そして奥方と生まれくるお子様のご健康をお祈り申し上げております。
 

不思議にも冷静

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 9月16日(金)23時29分35秒 kctv20062.ccnw.ne.jp
  本日愛知県に帰ってきた。
母無事。
妻子無事。
依然として仕事は片付かず。
しかし気分は異様に落ち着いている。
なぜか知ら。
 

八方塞

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 9月14日(水)23時37分32秒 116.116.180.203.dy.iij4u.or.jp
  酷い悪阻に体重激減の妻及び子を残して京都単身赴任
今度は母が倒れて入院
もうめちゃくちゃ
わややわ
(これを目にされた皆様あまり深刻に受け止めないで下さいまし)
 

多忙

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 9月 7日(水)22時39分31秒 h135.p283.iij4u.or.jp
  現在京都、来週末まで。
今夏は、今までで最も忙しい。
かなりきつい。
 

あゆひ抄

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 8月29日(月)00時15分6秒 kc202-79-136-5.ccnw.ne.jp
  妻と子を実家に帰して原稿を書こうとする日々。
実際には原稿を書くために資料を探索している。
『あゆひ抄』には不思議な一項がある。「み」の項。これは所謂ミ語法のことではなくて、~ミ~ミ(~ミ~ズミ)と用いられて並列を表わすものである。これが「も家」に収められているのである。「家」とはグループ名の一つだから、「み」が「も」のグループに入っているわけだ。何故だろう。著者富士谷成章(本居宣長と同時代の京都人)の説明では、「み」は「も」の「立居」だと言う。「立居」はものの本には、活用のことと説かれているが、僕はそんなに単純なものではないと考える。だいたい、「み」のことを無活用である接尾語「も」の「立居」だと説明しているくだりを見れば、「立居」は「活用」だと言えないはず。もっと広く「母音交代」とでも言っておくべきだ。ただし、「母音交代」を「活用」と定めることも可能なわけで、今の僕は判断を留保するしかないが…。
ともあれ、どうして「み」を「も家」に帰属させているのかが目下の問題。今日やっと二十一代集を確認し終えた(ついでに準勅撰も加えた)。どうして和歌集を調査対象にするかと言えば、あゆひ抄が、高度な文法書でありつつ、歌学書であるからである(現在は文法書の側面にばかり目が向けられているけれど)。
妻と子を邪魔者扱いして遠ざけ、ひたすら「み」を探して和歌集に目を走らせる僕。ひしひしとおしくら饅頭するみたく迫りくる強烈な孤独感。部屋に引き籠らざるを得ない僕の進路を包み込む疎外感。たえがたい。あゆひ抄なんか作ってしまって、そりゃあ、成章が発狂するのも無理はありません。
それにそれに。八代集まではまだよかったのだ。でも、それ以降の勅撰集には、そもそも用例が出てこないのだ。参った。散文まで手を広げないといけない。しょうがない。今日からやる! もう残された時間がほとんど無いけれど。他にいろんな仕事があるけれど。もういい。他は全部捨てて、中古の物語を見てしまおう。…中古の物語って源氏の君もいらっしゃるのですよね…。
実は、「み」を「も家」に入れるにあたって、成章は少々自信無さげなのだ。宣長をして、彼を超えるものはあるまいと言わしめた、あの成章が、この項だけは断言を避けている。そして、こんな変な分類を試みているのは、この「み」に対してだけなのだ。
現在、この「み」は、極々単純に捉えられている。しかし、成章は、現在学説のとる見方を、わざわざ採らないと述べている。なぜだ。
成章の真意を求めて心あくがるるままに座りおれば本当に物狂おしい状態になる。
それにしても
用例が出てこないのだ。
孤独なのだ(むかしむかし孤独に耐えよと僕を叱責された母の偉大さよ)。
――妻と子に会いたいなぁ。
 

無題

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 8月24日(水)15時21分39秒 210.137.140.254
  ずいぶんとほったらかしにしてしまった。
いろいろと、本当に、いろいろとあって、疲れ気味。
目にはさやかに見えねども、いろんな変化が起こります。
今日から妻は長男とともに実家へと東下り。悪阻が酷すぎて。
私は一週間、缶詰めで原稿を書く(下調べも全然終わらないけれど)。
この頁はまたほったらかしになってしまうな。
 

試験の採点…

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年 8月12日(金)23時15分25秒 p7092-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
  なんとか終わりました…(げっそり)。
やっぱり今年も、あれだけ警告したにもかかわらず、ネットからの丸ごとコピペ組が数名おりました…(げんなり)。
どうせ警告を聞いていなかったか、見つからないだろうとタカをくくっているか、それとも、そもそもそれが悪いことだと自覚していないのか。それも、いわゆる「偏差値が高い」学部…I学部…に多いってのが、なんだか腹立たしいですねぇ。同じI学部でも、賢い子はとても賢くて、ちゃんとこちらの要求を理解した上で、学部1年生とは思えない独創性のあるレポートを書いてくれるのですが。

さて、明後日、京都に帰省します。
その後、親のいる愛知に帰省します。せめてもう一回くらいは、万博に行きたいので…。
よりにもよって、こんな混雑した時期にしか行けないのが悲しいですが…(だって9月はいろいろ断片的に仕事が入ってしまったので、休みが取りにくいんだもん…)
気温だけなら長崎よりもよっぽど暑そうな京都と愛知…。覚悟して帰省します。

羅馬堂さまも、時節柄、ご自愛下さいませ。
 

試験の採点

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 8月 6日(土)23時56分55秒 kc202-79-136-5.ccnw.ne.jp
  次郎くん
試験・レポート膨大な量にのぼりますね…。聞くだけでもげんなりしますな。
採点作業と言うものが、僕はいやでいやで(好きな人なんていないでしょうが)。だから、採点がしやすいように試験を作っています。僕の試験は、主として○×問題なのですよ。その上、採点がしやすいように、規則的に○と×とが現れるような結果にしてあります。現在までのところ満点はありません。
これだと採点は楽ですし、客観的に(機械的に)成績をつけることができて便利ではあります。しかし、しかしですね…。世の中には、こういった形式の試験を、ほとんど先天的にと言ってもよいくらいに、苦手とする人がいるんですねぇ。こちらに来てはじめて知りました、そういう人がいるのだということを。答えは○か×かのどちらかしかないのに、答案用紙に空白をおいてしまうような人もいますしね…。どういう神経なのかしらん。
そういう人々にとっては、こういう試験は悪夢でしかありませんし、ちょっと悩むところではあります。
 

一区切り…

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年 7月30日(土)23時45分18秒 p3008-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  主様、お元気でしょうか。
気象情報を見ている限りでは、長崎よりも本州の方がよほど暑そうですね。
長崎は、歌謡曲のイメージほどには雨は多くないのです。でも、たまたま雨の日に長崎に来た人は、みんな「やっぱり長崎は今日も雨なのね」とおっしゃいます(苦笑)
長崎は湿度が高いですね。それだけで不快指数うなぎのぼりです。

昨日、やっと前期の講義が終わりました。
来週からは試験&レポートの採点です。今年度から全学教育を受け持ったので、学部のレポート&試験約200枚+全学のレポート約300枚が私の前に立ちはだかっております。ああ、講義期間中に少しでも採点しておこうと思いつつ、ついつい後回しに…。

>小景異情

「わがふるさと」があるようで無い、転勤族という名の流浪の民はどうしたらよいのでしょう…
私には、帰りたいと懐かしく思う故郷すら、無いのです。
 

蒼さま

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月28日(木)11時02分39秒 210.137.140.254
  パクリチュール“小景異情”
ふるさとは遠きにありて思ふもの
そして悲しくうたふもの
よしや
うらぶれて異土の教師となるとても
帰るところにあるまじや
ひとり辺土のゆふぐれに
いにしへおもひ涙ぐむ
そのこころもて
わがふるさとにかへらばや
古きみやこにかへらばや
 

まったく…暑い

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月28日(木)10時43分19秒 210.137.140.254
編集済
  次郎君
試験&採点のお仕事、順調ですか? 毎日あついですね。僕は職場の冷房をきかせまくっており、家との温度差が大きすぎ。そらぁ体調もおかしうなるわなぁ…
長崎は暑かろうねぇ。なーんか、長崎は、いっつも雨みたいな気がするんですけどね(…ゴメンナサイ、僕も古いね)。
それにしても。毎年、夏季休暇期間に入るや否や、なんや知らぬが、出来事が多くなって忙しい…もぅうんざりだ。しょうもない仕事が増え続けですわ…、そんなん、僕、関係ないやん(客観的事実として)、というような問題が起こること起こること。
そんな鬱々たる状況を打破すべく、先日CDを購入しました。
(1)小田和正『そうかな(相対性の彼方)』、(2)浜田省吾『MY FIRST LOVE』、(3)ケツメイシ『ケツノポリス4』、の3枚です。
(1)と(2)は、見てしまったら、我々の世代としては買わざるを得ないものですな。二人とも、もういいお歳のはずですが(特に小田さんは戦中生まれだったと思うのだけれど)、お変わりなくのご活躍で、なんだかほっとしました。ハマショウさん、子供へのメッセージが多くなったような…微笑ましくもほのぼのとした印象です。
(3)は、いい買い物したと思います。学生たちは、僕がケツメイシを聞いているというと、若いねーとのたまうのでありますが、彼らは、僕とまったく同世代ですよ(DJ KOHNOさんだけちょっと下)。僕は、良い曲が揃っているなと感じました。すずろに80年代が思い出されたりして…。
 

おはつ(^0^)/

 投稿者:  投稿日:2005年 7月26日(火)19時39分43秒 218-251-104-108.eonet.ne.jp
  管理人さま
お邪魔しま!鴨川倶楽部の蒼どす。
京都にごっつ憧れる江戸生まれの北河内女です。だから言葉もイントネーションも
無茶苦茶やし!

東海地方は台風大丈夫やったん?
帰郷の際にはご一報を 鴨川倶楽部開催しようよー(^0^)/
お返事まってまっせ!!!!!!!!(^0^)/(^0^)/(^0^)/
 

暑いですね~

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年 7月20日(水)23時02分55秒 p2055-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  たぶん、気温だけならば長崎よりもそちらのほうが暑いかもしれません。
でも、長崎はなんだか太陽が近い気がしますよ。日差しが刺すように痛いのです。

>いや。前期終了というのは、講義が終わったというだけなんです。

いやいや。うちがあと2週間あるというのは、講義がですよ。
講義が終わっただけでも羨ましいですよ。
8月第1週の前半が補講期間、その後一週間が試験期間です。
もたもたしていると、去年みたいに帰省する当日まで採点するハメになるので…
今年こそスッキリ帰省できるように頑張りますです、ハイ。
 

暑苦しい夜に

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月19日(火)23時42分28秒 kc202-79-136-5.ccnw.ne.jp
  毎日、眠れないほど暑苦しい夜が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか(拙宅はチビがおりますので極力冷房を使わない方針なのです…つらい)。
暑くてうんざりするような時、是非読んでいただきたい文章があります。
それは、江上氏のホームページの文章です。URLを貼り付けておきますのでご覧下さい。なお、江上氏ご当人の許可はとっていません。叱られるかもしれませんが、その時はその時です。
記事は「2005/05/30 (月) 新規書誌」のところです。実に素晴らしい。
心がスカッと爽快になります!
江上氏! 相変わらず良い仕事したはりますな~! 感服致しましたよ!

http://www4.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=421269&log=200505

 

夏バテにはまだ早いが

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月19日(火)23時16分3秒 kc202-79-136-5.ccnw.ne.jp
  何だか一日中頭がぼんやりとした状態で身体が重く気だるい。
昨日は五時には帰宅してうつらうつらしていた。子供よりも早く就寝してしまった。
今日は少し調子が良い。気力もある。
>次郎くん
いや。前期終了というのは、講義が終わったというだけなんです。現在補講期間中で、今週から来週にかけて試験期間です。でも気分はすでに夏休み~っと…どうもいけません。
 

お疲れ様です

 投稿者:次郎冠者  投稿日:2005年 7月14日(木)23時35分53秒 p10105-adsau06tenjmib2-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
  羅馬堂さま、前期終了おめでとうお疲れ様でした。
私はまだあと2週間ありますよ。
いかにお盆休みまでに試験&レポートの採点を終わらせて、気持ちよく帰省するかが勝負です。
セメスター制なんて嫌い…。(ボソッ
 

前期終了!

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月13日(水)15時12分12秒 210.137.140.254
  なんだか少しほっとしている
いつか一日真昼間に堂々と昼寝したい気持ち
でも仕事はいっぱい
部屋の掃除もしないとね
 

はのじさま

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月11日(月)23時14分14秒 kc202-79-136-5.ccnw.ne.jp
  いらっしゃいませ。お元気のご様子何よりです~
どうも、わたくし、愚痴ばっかりでお見苦しいこと、恐縮です。
仕事は、確かに大変と言えば大変なのですけれども、でも、まぁ、皆さんなさっていることですからねぇ、わたくしだけが大変そうにするのも、大人げないことでして、面目ない…。思うに、ご夫君のほうが、大変なはずですよ、きっと。
万博ですが、おそらく熱は冷めません。どんどん熱くなってゆくでしょう。連休中に行こうなんて、もってのほかですよ~。みんな2・3回出かけるのが当たり前という雰囲気ですから…。
ただ、わたくしの父に聞いたところ、大阪のときは、こんなもんじゃなかった、とのこと。今回の万博でも、あまりの人出に辟易したのですがねぇ…。予想外に高齢の入場者が多いということですが、大阪を経験した世代にとっては、この程度は何でもないのかもしれません。年の功ですな。
方向転換って、和歌山って、転換しすぎちゃうのん? 「方向転換して和歌山方面に出かけるつもりです」この一文に接して思わずずっこけましたがな。どこ行くの? 温泉かいなぁ
 

お疲れ様です

 投稿者:はのじ  投稿日:2005年 7月 9日(土)18時24分0秒 YahooBB219025241125.bbtec.net
  出張お疲れ様です。いろいろと大変なお仕事なのですね。

お久しぶりの、はのじです。時々ROMさせていただいてました。
けど、お話が高尚すぎて書き込むのがちょっと躊躇われて・・・。
愛知は万博でかなり盛り上がっているみたいですね。
以前の住まいの辺りが懐かしくなって、今度の三連休に突撃旅行を
計画したのですが、あなたの苦手なビジネスホテルすらも、もうどこも
いっぱいであきらめました。方向転換して和歌山方面に出かけるつもりです。
万博の熱が冷め、もっと涼しくなってから改めて訪問しようと思います。
 

草臥れたわい

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月 6日(水)23時08分50秒 kc202-79-136-5.ccnw.ne.jp
  昨日福井県出張より帰る。
本当は2泊3日で本日までのはずであったが、昨日の昼下がりには全て仕事を片付けたので帰って来た。
宿は当日キャンセルだったから払い戻しは無い筈だが、予想外に仕事が済んだのだからしょうがない。
ただし、仕事をさっさと終わらせるために大急ぎで移動したことは事実である。昼ごはんだって運転しながらコンビニのおにぎりにかぶりついたのだ。
はやく帰宅したかった第一の理由…
ビジネスホテルという所が、どうしても気に入らない! いやだ、あんなところに泊まるのは! 自分のお金で泊まっているわけではないから、ぜいたく言うてはいかんことは百も承知なのだが、自分のお金ではないから我慢して泊まった、という気持ち。
初日の宿泊で、様々な事情とも相俟って、殆ど生理的にどうしようもなく嫌悪感が全身を覆いつくした。よく眠れなかった。ひたすら家に帰りたかった。
そして、はやく帰宅したかった第二の理由であるが…
…家に電話する度に息子がハヤクカエッテキテクダサイマッテマースと言ったこと(家内の入れ知恵ではない←ここ重要)…お父さん頑張りましたよ…
 

愚案3

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月 3日(日)23時19分40秒 h199.p108.iij4u.or.jp
  しつこく備忘。そのうち備忘のための備忘記が要るかも。
ミ語法ではない「―ミ―ミ」形式については『あゆひ抄』における「も」の「立居」という観点が面白い。善明先生が「名詞の活用」を説かれた如く「助詞の活用」という構想が立てられるかもしれないよ。嗚呼為すべき事の何と膨大なことよ。其れに比し我が身の菲才なること…
 

愚案2

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 7月 3日(日)23時14分21秒 h199.p108.iij4u.or.jp
  切実に、備忘のために、記し置く。今後同じことを何度も書くかも。
「反実(反事実)」とは、事実に反すること、だから、前提としての事実が必要である。このような世界における想像が、「反実仮想」である。常識的なことだが、この点を、絶対に忘れてはいけない。学説の中には、この点を(故意にか?)看過している場合があるように思われる。前提としての事実が、必要なのだ。
 

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